ハロウィン広告の撮影に来てくれたモデルのクリスさんは、まさかの本物のゾンビ。窓ガラスを割って届けてくれた請求書には消費税が書いてあるのに、インボイスの登録番号がありません。
「未登録の相手にも、消費税って払うの?」――コリー先生の答えは「請求すること自体はできる。いくら払うかは契約条件しだい」。
そして「代金の支払いと、自社の消費税の計算は別の話」。本則課税での控除のルールと、2026年10月1日から控除割合が80%→70%に変わる経過措置までを、ハロウィン特別回の漫画で解説します。
▼本編記事(動画内のカードの記事)
インボイス登録していない事業者から消費税を請求されたら?支払う必要はある?
https://macpa.jp/blog/pay-consumption-tax-to-non-invoice-sellers/
▼この漫画の記事(漫画+セリフ全文)
https://macpa.jp/blog/non-invoice-seller-zombie-manga/
00:00 ハロウィン広告と、窓からの訪問者
00:29 登録番号のない請求書
01:00 未登録のゾンビにも消費税は払う?
01:27 決め手は契約条件
02:00 支払いと控除は別の話
02:34 請求書の山の正体
02:57 まとめ(詳しくはブログで)
しばみの法人成り奮闘記|木下公認会計士税理士事務所(大阪・西本町)
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音声:AivisSpeech(TANAKA/morioki/にせ/まお/凛音エル) イラスト:生成AIを使用
※公開時点の法令・制度に基づく一般的な情報です。個別の判断は状況により異なります。
※個人のモデルなどに出演料を支払う場合は、源泉所得税の徴収・納付が必要です(漫画では省略しています)。
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