ひろゆき「昭和は子供が多かったのに」少子化対策を”無理”と決める人に反論

少子化対策

10月31日、ひろゆき(西村博之)さんがXで少子化対策について投稿しました。
注目されたのは「昭和の時代に子供が多かった時代があるのに」という一言。
ひろゆきさんは2019年から「子供を1人生んだら1000万円支給」という大胆な案を提示してきました。
今回の投稿は、具体策の話ではありません。議論そのものの「姿勢」への問いかけです。
寄せられた反応も、実にさまざまでした。
「お金の問題だ」という声。「氷河期世代を救済しなかった時点で手遅れだ」という声。「ネットの普及との相関がある」という声。
同じ少子化を見ているのに、なぜここまで意見が分かれるのでしょうか。
ひろゆきさんが「逃げている」と指摘したものとは何なのか。
動画では、報じられた内容を整理しながら、この議論の背景を私なりの視点で掘り下げます。
あなたは少子化は克服できると思いますか?コメントで教えてください。
続きは動画で。チャンネル登録で見逃さないようにしてください。

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