独身税は「余計結婚が減ってしまう」。月250〜450円の負担が少子化対策にならない理由【ひろゆき 切り抜き】

少子化対策

「こども家庭庁の予算で子供1人に1000万円ずつ配れば、子供は増えるのでは?」という質問に、ひろゆきさんが答えます。「独身税」と呼ばれる子ども・子育て支援金は少子化対策になるか、出生率はお金を使えば上がるか、娯楽が多い国は人口が減るのが自然か、など少子化の疑問を4つまとめました。配信のあとに始まった制度や、最新の出生率も補足しています。

【この動画で答えている相談】
・子供1人1000万配れば子供は増える → 増えると思う。本丸は未婚
・独身税は少子化対策になる → むしろ結婚が減る
・出生率1.15、お金を使えば解決する → 1.8回復は相当厳しい
・娯楽が多い国は人口が減るのが自然 → 正しい。先進国は同じ構造

【目次】
0:00 子育て予算と少子化
2:27 独身税と少子化
3:06 子育てにお金を配ると起きること
5:20 「欲しくない」の本当の理由
6:50 出生率1.15の日本
8:53 娯楽と少子化
9:45 ご視聴ありがとうございました

【元動画】
2025年6月28日の配信「反ワクと無農薬は思いやりが」


2025年8月10日の配信「陰謀論を否定するなら宗教も」

2025年8月4日の配信「仲良くなる要素:言語、出身地」

※本チャンネルは、ガジェット通信クリエイターネットワークのルールに沿って運営している切り抜きチャンネルです。

#ひろゆき #切り抜き #少子化 #社会 #結婚

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