消費税=預かり金は嘘。三橋貴明がインボイス論を一刀両断

インボイス制度

消費税は本当に「預かり金」なのか。

三橋貴明氏が、片山財務大臣の消費税減税に関する説明をもとに、
「消費税=預かり金」という考え方について語りました。

入湯税のような本当の預かり金であれば、
税がなくなれば、その分だけ価格は下がる。

しかし消費税については、
「市場競争があるから価格が下がるはず」
という説明になっている。

この違いから三橋氏は、
消費税は預かり金ではなく、
価格を下げるかどうかは事業者の経営判断だと指摘します。

消費税は本当に預かり金なのか。
インボイス制度の前提はどう考えるべきなのか。

皆さんはどう思いますか?
コメントでご意見をお聞かせください。

▼元動画
片山財務大臣の消費減税の説明が「預り金」説を完全に崩壊させてしまった[三橋TV第1210回]三橋貴明・菅沢こゆき

▼切り抜き箇所
10:04〜11:16

#消費税 #インボイス #三橋貴明 #財務省 #預かり金 #政治 #shorts

※本動画は、引用元動画の一部を引用し、消費税・インボイス制度・税制に関する論点を紹介する目的で作成しています。
※発言内容は出演者の見解です。
※税制や制度の詳細については、国税庁・財務省などの公式情報もあわせてご確認ください。
※特定の政党・団体・個人への誹謗中傷を目的としたものではありません。

▼音声
VOICEVOX:青山龍星

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