デジタル化・AI導入補助金 インボイス枠|交付決定の前に買うと対象外

インボイス制度

デジタル化・AI導入補助金のインボイス枠(インボイス対応類型)で、いくら出て、何が対象外になるのかを、公募要領 インボイス枠(インボイス対応類型)改定版(2026年10月9日)と事業スケジュールで確かめました(2026年10月22日時点)。

00:00 はじめに
00:36 ① 補助のお金
01:01 ② 締切と小規模の線
01:47 ③ 落とし穴3つ
02:32 ④ 御社がやること
03:01 ⑤ 取引先が見るページ

補助(インボイス対応類型)=ソフト1機能:〜50万円・3/4以内(小規模事業者4/5以内)/2機能以上:〜350万円(50万円以下の部分3/4・小規模4/5、50万円超の部分2/3)/PC・タブレット等:〜10万円・1/2以内/レジ・券売機:〜20万円・1/2以内
締切=6次 2026年10月30日(金)17:00・7次 2026年12月1日(火)17:00。交付決定(予定)=6次 12月10日・7次 2027年1月19日
小規模事業者=商業・サービス業(宿泊・娯楽除く)は常時使用する従業員5人以下、製造業その他・宿泊業・娯楽業は20人以下。会社役員・個人事業主は数えない
PC等はソフトとあわせて導入する場合に限り、ソフトの購入先のIT導入支援事業者からの購入に限る。ハードだけでは申請できない
補助対象外=交付決定前に購入したITツール・リース/レンタル・中古品・申請代行費など
申請の要件=GビズIDプライム、SECURITY ACTION「★一つ星」又は「★★二つ星」など

▼インボイスで取引を始めるとき、取引先が確かめるのはホームページです。会社のホームページを、原稿から作ります(URLを1行で、48時間以内に見本)
https://watanabe-ai.jp/hp/?src=yt-long103

株式会社サマーウインド(AI経営参謀)

※この動画は公表資料にもとづく一般的な説明です。個別の当てはめは、補助金の事務局またはIT導入支援事業者にご確認ください。
出典=デジタル化・AI導入補助金 公募要領 インボイス枠(インボイス対応類型)改定版(2026年10月9日)・事業スケジュール・第7次公募回以降の制度変更(2026年10月9日)

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