会社はできたけれど、インボイス登録はしたほうがいいのか。しばみが悩む「登録しないとまずい?登録したら税金が増える?」に、コリー先生が判断軸を順番に示します。
「誰に売っているか(BtoB/BtoC)」「取引先との相談の余地」「設備投資の予定」の3つで考えると、迷いが整理できます。
最新の経過措置の割合と2割特例の終了時期は、本編記事で必ず確認してください。
※動画内のホワイトボードにある経過措置の割合・期間は、漫画の作成当時のものです。改正により2026年10月1日以降は70%(2028年9月30日まで)、その後は50%・30%と段階的に縮小されます。最新の内容は本編記事「インボイス経過措置の8割控除はいつまで?」でご確認ください。
▼本編記事(動画内のカードの記事)
法人成りしたらインボイス登録は必要?判断基準を税理士が解説
https://macpa.jp/blog/invoice-registration-after-incorporation/
インボイス経過措置の8割控除はいつまで?2026年10月から70%へ
https://macpa.jp/blog/invoice-80-percent-deduction-deadline/
▼この漫画の記事(漫画+セリフ全文)
https://macpa.jp/blog/invoice-system-registration-decision-factors/
00:00 登録すべきか分からない
00:31 判断軸①「得意先は誰か」
01:09 判断軸②「取引先と相談できる余地」
01:51 判断軸③「設備投資の予定」
02:37 まとめ(詳しくはブログで)
しばみの法人成り奮闘記|木下公認会計士税理士事務所(大阪・西本町)
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音声:AivisSpeech(まお/にせ) イラスト:生成AIを使用
※公開時点の法令・制度に基づく一般的な情報です。個別の判断は状況により異なります。
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