少子化について考えるとき、よく聞かれるのが「なぜ子どもを産まないのか?」という問い。
でも今回は、視点を逆にしてみます。
「子どもを産んだ人は、なぜ産もうと思ったのか?」
約3,700人を対象とした調査から見えてきたのは、子どもを持つという選択は、お金や損得だけでは語れないということでした。
子育ての大変さを社会全体で減らす。親を孤独にしない。そして「この子を産んでよかった」と思える社会をつくる。
キャリーが考える、本当に必要な少子化対策についてお話しします。
📚著書
『子どものストレスと不安が軽くなる言語化』
🌈キャリー愛ランド
https://www.reservestock.jp/conclusions/25999
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