高市総理が打ち出したベビーシッター減税。一見、子育て支援に見えるが、本当に国民のための政策なのか?神谷宗幣参政党代表が国会で鋭く追及し、その背後に経団連の利権や移民政策への布石がある可能性を指摘。共働き世帯偏重の支援策に疑問を呈し、家庭で子育てする選択肢も同等に支援すべきだと訴える。政府の少子化対策の本質を問う、必見の国会質疑を徹底解説。
少子化が加速する中、政府の対策は機能しているのか?今回は、神谷宗幣代表が高市総理に対して行ったベビーシッター減税に関する質疑を中心に、その内容を深掘り。神谷氏は「ニーズがない」と断じ、経団連が2022年に提言した「家事支援税制」や「家事支援外国人受け入れ事業」との関連性を指摘。これらが移民政策につながる危険性を警鐘する。果たして、高市総理の答弁は国民の本音に応えたものだったのか?あなたの意見をコメントで教えてください!
この動画では、少子化対策の本質を問い直すとともに、今必要な政策とは何かを考えます。賛成・反対問わず、ぜひコメントであなたの考えをお聞かせください。チャンネル登録もよろしくお願いします。
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