LGBT利権増進法の実態!高市首相でも止められない?基本計画が閣議決定へ

LGBT法

LGBT理解増進法が成立してから1年余り。政府は初の基本計画の閣議決定に向けて最終調整に入っていますが、この計画には大きな問題が潜んでいます。アメリカの外圧で作られたこの法律は、一部の過激な勢力や利権構造が主導し、多様性を謳いながらも特定の価値観を強制する全体主義的な悪法だと批判されています。さらに、全国で税金が使われ、左翼活動の利権が増進される懸念も。

この動画では、浜田聡参議院議員が、LGBT利権増進法の危険性や、高市首相のもとでも止まらない利権の流れについて徹底解説。さらに、東京プライド2026での各党代表者の発言や、同性婚法制化を巡る憲法問題、共産党非合法化論争まで、知られざる政治の裏側に迫ります。

保守派が期待する高市政権でも、この大きな利権の流れを止める気配はありません。なぜなら、この法律の見直しは自民党の公約にすら入っていないからです。私たちは政治に丸投げするのではなく、厳しい世論を突きつけることで、政治に軌道修正を迫るしかありません。

この動画を最後までご覧いただき、日本の未来を守るために何ができるか、一緒に考えましょう。コメントでのご意見もお待ちしています。チャンネル登録もよろしくお願いします。

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