「女が稼ぐと少子化」は半分ウソだった│データが示す相関の逆転と、夫の家事の力

少子化対策

「女性が働いて稼ぐから、少子化が進んだ」。
ですが1980年代を境に、データの関係は正反対へと逆転しています。
いまは、両立できる国や地域ほど、子どもが生まれている――その逆転を、データで追います。

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▼タイムスタンプ
00:00 オープニング
01:20 Ch.1 「女が稼ぐと少子化」は本当だった
02:45 Ch.2 だが、相関は逆転した
04:22 Ch.3 日本国内でも、逆転は起きている
05:44 Ch.4 鍵は「両立できるか」だった
07:18 Ch.5 日本が低いのは、女性のせいではない
08:41 Ch.6 それでも、両立支援は万能ではない
10:05 エンディング

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▼ 関連動画


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▼ 参考文献・データ出典
・Brewster & Rindfuss「Fertility and Women’s Employment」Annual Review of Sociology (2000)
・Ahn & Mira「Changing relationship between fertility and female employment」(2002)
・厚生労働省「21世紀成年者縦断調査」
・RIETI「少子高齢化対策と女性の就業について」
・内閣府「男女共同参画白書」「経済財政白書」
・OECD Family Database
・Comolli et al.「Cohort Fertility in the Nordic Countries」Demography (2021)

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▼関連タグ
#少子化 #女性活躍 #共働き #出生率 #ジェンダー #育児 #データ可視化 #図解データ社会

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使用ソフト:VOICEVOX×青山龍星

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