KDPの税務情報はマイナンバーでOK【2026年最新】アメリカの税金30%を0%にする入力方法を画面で解説|Kindle出版

マイナンバー制度

KDPのアカウントを作るときに出てくる「税務情報」。マイナンバーを入れてよいのか、そもそも何のための手続きなのかを、実際の画面で解説します。
結論:日本に住んでいる個人の方は、マイナンバー(12けた)を入れれば大丈夫です。アメリカの番号を新しく取る必要はありません。
何もしないと引かれるアメリカの税金30%を、日米の租税条約で0%にする入力方法と、忘れやすい注意点(3年ごとの更新など)も紹介しています。

▼ 画像つきの記事で見たい方はこちら
https://yourbooks.shop/column/kdp-tax-info.html

▼ 日本の確定申告はいくらから?(記事)
https://yourbooks.shop/column/kdp-tax.html

▼ アカウントづくり全体の流れ:KDPアカウントの作り方

▼ 目次
0:00 はじめに・よくあるご質問
0:17 結論:マイナンバーでOK
0:53 STEP1 税務情報って何のため?(30%→0%)
1:15 日本で売れた本も対象
1:30 STEP2 税務情報の入力方法
1:58 納税者番号(マイナンバー)
2:16 租税条約の画面
2:33 確認して電子署名・送信
2:51 完了したか確認
3:02 STEP3 注意点①3年ごとに確認
3:20 注意点②すでに本を出している方へ
3:29 注意点③マイナンバーを入れる場所
3:43 まとめ
4:05 ユアブックスのご案内

※税金の扱いは人によって変わることがあります。ご自身の場合のくわしいことは、税務署や税理士にご確認ください。

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