【帯広市長選】7日間の選挙戦がスタート―“元帯広市議VS弁護士VS現職” 3人が論戦…経済振興策や少子化対策など争点に 投開票日は12日〈北海道帯広市〉

少子化対策

任期満了に伴う帯広市長選が5日に告示され、現職と新人あわせて3人が立候補しました。

 立候補したのはいずれも無所属で、届け出順に新人で元帯広市議の上野庸介さん、新人で弁護士の柏尾哲哉さん、現職で5期目の当選を目指す米沢則寿さんの3人で、7日間の選挙がスタートしました。

 今回の市長選では、農業を中心とした経済振興策や、少子化対策、市街地の活性化などが主な争点となっています。投票は12日で、即日開票されます。

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