【政府の罠】マイナンバーカード廃止で家計圧迫!?8,879億円をドブに捨てた「新制度」のヤバい裏側

マイナンバー制度

「マイナンバーカード、作ったけど全然使ってない…」 そんなあなたも、2026年の新制度からは逃げられないかもしれません。

これまで普及のために使われた税金は、なんと総額8,879億円。 それなのに、2026年には現在のカードが事実上の「廃止」となり、また新しいカードへ切り替わることをご存知ですか?

さらに恐ろしいのは、この裏で進む「銀行口座の紐付け義務化」と「資産の完全把握」です。 これを知らずにいると、副業収入や親からの相続財産がすべて国に筒抜けになり、思わぬ追徴課税を受けるリスクも…。

今回の動画では、テレビではあまり語られない「マイナンバー制度の闇」と、50代が自分の資産を守るために今すぐ確認すべき「防衛策」を徹底解説しました。

⏳ 目次
00:00 オープニング
01:14 第一章_政府が公にしない「8,879億円の税金のムダ使い」
02:58 第二章_新制度で「家計圧迫」が加速する3つの理由
03:09 ①銀行口座とマイナンバーの紐付け義務
03:53 ②マイナ免許証の手数料格差で「誘導」
04:37 ③給付付き税額控除で「所得の完全把握」
05:25 第三章_資格証明書だけで本当に大丈夫?
05:57 第四章_今すぐ確認すべき「家計防衛チェックリスト」
06:08 ①電子証明書の有効期限を確認【最優先】
07:36 ②健康保険証は絶対に捨てない
08:10 ③銀行口座の紐付け状況を確認
08:35 まとめ

📝 今回の動画の重要ポイント(保存版)
✅ 政府の狙いと家計への影響
銀行口座とマイナンバーの紐付けが実質義務化へ。
副業収入、贈与、相続財産などがガラス張りになり、課税逃れは不可能になります。
従来の免許証更新料が高くなり、マイナ免許証へ誘導される仕組みに。

✅ 今すぐやるべき「家計防衛」3つのアクション
電子証明書の有効期限チェック【最優先】
カード本体(10年)と違い、電子証明書は5年で切れます。
2020年のマイナポイントで作成した方は、2025年に期限切れラッシュを迎えます!

従来の健康保険証は保管する
2026年3月31日までは経過措置として使えます。システムトラブル時の自衛策として捨てずに持っておきましょう。

公金受取口座の確認
マイナポータルで現在の紐付け状況を確認しておきましょう。

🔗 関連リンク
▼東京新聞:マイナ保険証システム整備になんと8879億円… https://www.tokyo-np.co.jp/article/366626
▼Yahoo!くらし:運転免許証更新手数料について https://kurashi.yahoo.co.jp/procedure/contents/mynumber/driverlicense/

📣 あなたの意見を聞かせてください
「8,000億円も使って制度変更なんて納得できない!」「うちはマイナ保険証使ってます」など、 皆さんの率直なご意見や怒り(?)をぜひコメント欄にぶつけてください。 すべて拝見しています!

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